2年前にG'Zoxガラスコーティングを施工頂いた「アルバム」No.825の御客様、メンテナンスに来て頂きました昨年も、屋外駐車なので水滴痕が防ぎ切れないと言われていました。今回は、クォーツガラスコーティングに変更されたいと言う御要望で、ポリッシュB(ルーフはポリッシュC)の下地処理でダメージを処理しコーティング。ガラス撥水コートも衰えをみせ始めたので、全面をリニューアルしました。
前日に納車された新車。ダメージの見え難いシルバーや白などの淡色車などは、新車時のコーティングですと、洗車後いきなりコーティングをされてしまうケースも多いのですが、当店では全車、しっかりと下地処理を行いコーティング作業に入ります。御希望されたコーティングはクォーツガラスコーティング、洗車はマメにされるそうですから、より簡単に綺麗な状態を維持出来ると思います。平塚市の御客様。
新車納車された当日に御来店頂きました。こちらの御客様も同じですが、コーティングを御希望される方の動機として一番多いのが、なるべく楽をして綺麗な車に乗りたい。その要望に応える為に下地処理が重要となってくる訳で、より光沢を求める為だけの磨きではありません。ポリッシュA + クォーツガラスコーティングで施工。ガラス全面に撥水コートも施工。横浜市港南区の御客様。
以前カーフィルムの施工をさせて頂いた「アルバム」No.375の御客様が、車を買換えられたので、納車当日に御来店頂きました。ディーラーから熱心に勧誘されたコーティングをお断り頂き、クォーツガラスコーティング(ポリッシュAで下地処理)を選択。ガラス全面の撥水コートとカーフィルムも施工。カーフィルムは、リア5面に高断熱タイプのウインコスHCD-20Gを、前席ドアには透明い断熱フィルムで施工。横浜市神奈川区の御客様。
初度登録から4年を経過したお車、洗車は定期的にされていますので一見綺麗に見えますが、せっかくの休日が潰れてしまっても良い覚悟で洗車に取り組まないと、手が廻りませんから、細部には汚れが蓄積していました。コーティングも1度限りの施工で何年も・・とは宣伝文句でして、定期的なメンテナンスや再施工が必要なのは致し方ありません。ポリッシュBで下地処理後G'Zoxガラスコーティングで施工。鎌倉市の御客様。
1年前に新車購入された車。屋根車庫という事もあり、水滴痕は皆無に近かったのですが、細かな洗車キズが非常に多い状態でした。黒い車はどうしても目立ってしまいますから、洗車キズとは友達感覚が必要かと思います。ポリッシュBで下地処理後クォーツガラスコーティングで施工。横浜市戸塚区の御客様。
「アルバム」No.631の御客様、数少ないハイパワーモデルの優良車が見つかったので買換えです。'04年10月登録車ですが、非常にキズが目立ちやすい塗装という事もあり、小キズは多数有りましたが、深いキズや水滴痕など深刻なダメージは、ほとんど見られない状況でした。満足感の高い仕上がりを望まれ、ポリッシュC + クォーツガラスコーティングで施工。カーフィルムは、断熱効果を望まれ、リア3面をウインコスHCD-30Gで、前席には透明断熱フィルムを施工。
「アルバム」No.859の御客様、車を買換えられたので御依頼頂きました。全車では撥水タイプのコーティングでしたが、水滴痕に悩まされたので、今回はクォーツガラスコーティングで施工。カーフィルムは、薄い色を望まれリア3面を高断熱タイプのウインコスHCN−60Gで、運転席と助手席には透明断熱フィルムを施工。体験してしまうと必要不可欠なガラス撥水コートを全面に施工。
御客様も承知済みでしたが、1週間前に納車された新車ですが、トップグレードという事もあって、恐らく日本に入って数ヶ月経過したであろう形跡が見られました。今迄の車にもコーティングをされていたそうですが満足出来ず、次の車の購入時には当店での施工と決めて頂いてたそうです。ポリッシュA + クォーツガラスコーティングで施工。ガラス全面の撥水コートも施工。横浜市金沢区の御客様。
初度登録から2年経過、今迄は、いわゆるポリマーコーティングと言われる?コーティングをされていたそうです。コマメ且つ丁寧な洗車のおかげで、小キズも少なく屋外では綺麗な車ですねと言われるであろう状態でしたが、店内の特殊照明で見ますと、映り込みがボヤケている状態でした。ポリッシュBの磨き処理で、表層の劣化物を除去する事で、本来の映り込みを復活させます。コーティングはクォーツガラスコーティングで施工。藤沢市の御客様。

